スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

すべてはこの日の為に

ドギーはもうすぐ自由のみになる。




今日 ギルタス は聖地へと帰省されるみたいです!!!!




この日を待ち望んでいた、




ドギラマ 自由




ただ、実家にPCないかもしれないという事が発覚



ネカフェ難民になります


スポンサーサイト

誘ってくれてもかまわんよ

昨日、


初めて、TIBW に参加した。


人数が8人だから、だれでも参加大丈夫という前茶が見えてすかさず WIS


我ながらあの返しは速かった、全盛期の 辰吉 のジャブくらい速かった。


Lvの高いWIZさんもいたし、NBさんも二人いたぽくて、


ドギー超楽チンでした。


実はその何日か前にも参加したんだけど、

そのときは火力が足りなかったみたいで、飛ばされてしまった。

最初主催者の方にWISしたとき、100% 断られると思っていたのに、

快く迎え入れてくれて、うれしかった^^


そのぶん、飛ばされたときは申し訳なくて、やっぱ ドギー にはまだ早かったか・・・

Lvあげてからまた挑戦してみよう・・


って

思ってたけど、「誰でも参加OK


って言われたら、参加したくなりました。


実際数える程度しか行ったことないし、

ヒント? とか 手順とか 実はまったくわかってなくて、

途中みんながそれぞれ歩いていって板みたいな上で止まった時

なにすればいいかわかんなくて、 ドキドキ してた。


夜間は 「キーボード、マウスをゆっくり押せ発令」がでてるし、

思うようにチャットもできない。

そんな感じで進んでいった途中、

一人のWIZさんの動きが止まった。

その直前魔方陣がでるのを待ってたんだと思うけど、

その間 1分 くらい、




は・・はやい!


なんて、速さだ・・・


感動した、


いや、本当に。


目にも止まらぬ早さとはまさしく、

こういう時に使う言葉なんだということを

改めて実感した。



音速を超える早さで、


彼は、


「寝た」



名前は言わないほうがいいのかな。。


やっぱり名前を載せられて快く思わない人もいるだろうし、


同じクランでもないし、


マナーってあるじゃない。



そのあと結局 リュウゲン さんは動かなかった。


それでも残りのメンバーで無事クリア。


知り合いに聞いた話によると、経験は5人?くらいがすごい良くて、

本来8人とかでいくことはあまりないらしい。

5人となるとやっぱり人数が足りない分火力が必要だからドギーはまだ無理ぽい。

俺だってそうだけど、限られた時間の中でやってるわけで、

効率を優先する狩や、思考というものは一切否定しない。

だから仮に 「そのLvじゃきびしいかなー」

とか言われても、なにも気にならない。


逆にそりゃそうだ


とさえ思う。


だからこそ、こんなドギーをPTに入れてくれた方にはもちろん感謝する。


WIZはドギーいれて3人。


一人の人がイミュすると、ドギーもイミュ。

一人の人が魔法を打ったら、ドギーも魔法。

あら不思議、ドギーに タゲ が来ない。

こんなせこい事をしてました、すいません。

ENDすることに抵抗はまったくないんだけど、

俺のENDのせいで何か思わせたりも嫌じゃない?


昨日痛感した事、まったく ドロップ が来なかった。


ドギー弱いね!。


それでも楽しいけどね!


最後バルログ出たからSS!!!!


と 思って 連打してたボタンが F12 だったことは ご愛嬌。


No Money No Christmas

さかのぼる事、10年前のクリスマス。

ドギー 19歳。

ギルタスの捕虜となって初めてのクリスマス。


その時、



以上に金がなかった。



プレゼント?


は?


なにそれ?


ってくらい金がなかった。


ギルタスは言った。

ケーキが食べたい

クリスマスまで後10日と迫ったある日、ドギーはケーキを予約しにいった。

ギルタスが食べたいと日ごろが言っていた、有名なケーキ屋さん。

クリスマスケーキ 3000円・・

たけーよh

まぁでも仕方ない。

それから数日・・




クリスマス当日




ドギー ソワソワ・・


ソワソワ・・


















「どうしよ!!!ケーキ取りに行く交通費がない!!!!!」







初めてのクリスマス、


交通費ないとか言えない。


かといって歩いて取りにいくとか不可能な距離。


ドギー正直に打ち明ける。

「お・・落ち着いて、聞いてくれ!・・・・交通費ないねん テヘ」







































怒り_3









「ヒイイイイイイイイ!!すいません!すいません!堪忍してください!!!!」










怒り_4














・・・この時期に起きた自然災害は俺のせいです。すいませんでした。








人生で一番素敵なクリスマスの思い出です。






No money No Christmas



みなさんもお金は置いときましょう。


それが無理なら何売ってでもお金を作りましょう。

ドギーは怒ってる

クリスマスイベント始まりましたね。


昨日1時間くらいやりました。

他の方のブログを参考にさせていただき、
先ほどイベントモンスターの画像を拝見させていただきました。

昨日、貴重な1時間を費やして、倒しまくったモンスター、

ただの スノーマン でしたh

どうりで魔力のクリスタルでないわけだ。

みさなんもしっかり公式等を見ましょう。

どうもドギーです。


トラ変身イベント中にクエストアイテムを出したかったですが、
結局でませんでした。。

イベント最終日に一人で神殿にいると、奥のほうから5人ほどのPTがご来店。

その中のWIZさんもクエストをしにきたということでご一緒させてもらった。


詳しくはこちらを・・・

http://kimika7777.blog134.fc2.com/

ただ、PTにいれてもらった時すでにギルタスが帰宅途中だったため、

ドギーは30分くらいで落ちtt


っふ、


まぁそんなことは気にしてない。


問題はこれからだ。


噂によると、俺が落ちた直後にクエストアイテムが出たらしい・・・


俺は怒りのあまり震えた、



きみかへの怒り



どれだけお怒りでも、冷静さは失わないドギー

こんなに怒っても相手の名前はここでは公表しないのが信念です。

俺 ナイスガイ


だが一言、よろしいか?



















きみかへの怒り2


怖いやろ!

俺のリネージュEND ~その2~

俺の心に 希望 戻った。


そう、


「リネージュ」


毎日やりたい!

もっとやりたい!


そんな欲望を必死で抑えてギルタスがいない日、時間、もしくは、寝静まった後にこっそりINする。

寝静まったといっても非常に眠りは浅いので、左手はいつでも「Ctrl」と「Esc」を押せるようにしとく。

目が覚めよう物なら一瞬で裏に行く。

そうするとENDする。

それでも仕方ない。


そんな感じで数日が経過した、ある日。


クランに誘われた。


知り合いを通して誘われたんだけど、毎日クラハンもあったし、みんないい人で楽しいクランだった。



TOI高層


ラスタバド城


色々連れて行ってもらった。

俺がINできなかった間にいろんな仕様変更があったみたいだけど、
ゆっくりと丁寧に教えてくれる、親切な人ばかりだった。


オフ会ってのにも初めて参加した。


みんなええ奴やった。


クランに在籍すると、やっぱクラハンとかに参加したくなるわけで、
そうすると俺の超深夜時間帯だとなかなか難しい。

そこで ドギー は友達と遊びに行くという口実を作ってネカフェに行き始めた。




「嘘はいっていない」




楽しさのあまり、そういう思考になってた。



そっから週2,3回はネカフェ6時間コース。

さすがにギルタス切れ気味。




「こ・・・こわい」




俺は冷静に考えてみた。


「このままでいいのか?嘘ではないけど、嘘と取られてもおかしくない理由で
 ネカフェでゲームして・・・・。今一度、自分で考えてみろ!」



















「うん!いい!」



最高やで!



もちろん、「そろそろやばいか・・・」


って週はおとなしくしてる日もあったけど、


まぁ結構いってたよ、ネカフェ。


クラン員ともずいぶん仲良くなって

ドギーの為に アドスピ 堀にいこう!てなった。
(今でこそ2.5mとかで買えるけど、当時まだ10M↑してたかな?)


結局ADSPは出なかったけど、気持ちがすごいうれしかったよ。


「またねー」

って感じでネカフェ出て、家に戻ろうとしたら、








い・・・た・・・・









まじで?











どうやって見つけたのかわからないけど、
見つかった・・・



ネカフェからでてくるとこ 見つかった・・・・







「どうするドギー、絶体絶命!!
 
 いや、待て。

 いい機会だ、この際言うか・・。

 俺も男だ。」
















土下座







うん、やっぱ無理」








ギルタス「あんた嘘ついてたんやな?」

ドギー 「うそはつてないもん ボソッ

ギルタス「は?きこえへん。」

ドギー 「ごめんなさい

ギルタス「は?許さん。解約な。」

号泣



この時、ぶっちゃけリネージュしたい気持ちより 生き延びたい 気持ちが優先したので、

おとなしく解約しときました。

ここから復活するのに約一年。

それはまた次のお話で。



もうカイモなんてしないなんて、言わないよぜぇったいー

昨日、

「消えたレシートの行方はわかりましたか」

という旨のWISをいただきました。


埋蔵金を掘る勢いで探しまくりましたよ。


交差点でも、


旅先の店でも、


新聞の隅も、


急行待ちの踏み切りあたりでも、



こんなところにいるはずもないのに!



金曜サスペンス

「消えたカイモ」


テレビ局に売り込もうかと思います。


結局見つけられなかったけど、
ドギー的には見つけなくてよかったと思っています。

勝手に使ったら、本当にヤバイですから。

クッキングはあれから20Kさらに追加して、10K分は 没収 されたので、
総額40Kですかね。


結果は、

破産


ただ、どこかやり切った感があるのも否めない。

宣言します。

これからもやり続けます、いかなる障害(ギルタス)があろうとも!!
私は負けません!一歩も引きません!ギルタスなんか怖くない!

















帰宅


どうも ドギー です。


昨日はトラ変身+三段加速ケーキつかって

魔族の神殿でクエストしてました。
あれ、本当にでないですね。

二時間くらいガッツリやりましたけど、
出る気配がありません。

奥に行けばコラプ襲ってくるし、
ガーディアンは邪魔だし。

まったりやるにはいいかもしれませんが、
せめて変身イベント中にはでてほしいです。


復帰当時Lv49の2%とかだったドギーもようやくLv50の90%まできました。

未知の領域に突入しようとしています。

個人的にLv52になれば満足なんですが、

クラン員は目指せとか言ってきます。



そんなクラン員、

「貧乳だそうです」



名前は消させていただきます。

最低限の人権は守ります。

何も言えなくて・・・カイモ

日曜日に同僚(上司含む)たちと朝から麻雀。

結果トップ5回で、70k勝ちました。

その金を元にカイモやりまくる決意をしました。

どうもドギーです。

カイモイベント初日に1万円やりまして、

Bが2回。

でたくらいで、他はゴミ。

いや、まて。

一万円如きで勝負しようとするからこんな結果になったんじゃないのか?

自問自答を繰り返す。

他の鯖では初日から5万円を突っ込む 天才 がいるというのに、俺はこんなんでいいのか?

旧北斗で朝一天井、その後単発で終わり、
結果80kストレートで突っ込んだ事をおもいだせ。
あの時、俺は低設定を確信していたにもかかわらず、引くに引けなかった。
それでも一撃必殺を狙っていた。

あのころの勢いを取り戻せ!



・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・

20k追加!
(しょぼくてすいません)

それでも+50k手元に残ってる。

ボーナスも入った、何を恐れる事がある。

要は、Sを出せばいい。

会社の帰り、コンビニに立ち寄り、 web money 大量購入。

サンクスは良いね。

レシート上にシリアルが書いてあるから、ギルタスを欺くカモフラージュにもなる。

10k分を二枚購入

さて帰宅。

さっそくPCをつける。


ギルタス「あんた、帰ってきて速攻やるん?」

ドギー「んなわけないじゃないっすか~、 つけただけですよ~」

タイミングは今じゃないようだ。

二人でテレビを見る、しかし頭の中はクッキング。


ロシアが北方領土を訪問ニュースを見ながら頭はクッキング。



するとギルタス、


「あんた、真剣にニュース見すぎちゃう?」


ドギー、演技派です。




まだか?


・・・・

そろそろか・・・


・・・

・・



「風呂入るわ」



キタ!



「ごゆっくり~」



バタンッ


ドアが閉まったのを確認し、

ゆっくりと財布から、シリアルが書かれたレシートを二枚取り出した。

PCデスクの上にレシートを置く。

一枚目。


カチカチカチ


完了。


二枚目。



その瞬間、


ドアが開いた!!!!!!!!!!




・・・
・・・

・・・

・・・
・・


「あんた、何してるん?そのレシートなんなん?」


やばい。

ドギー今年度最大のピンチ。

頭をフル回転。




















無理、没収されました。







それでも、1万円分はすでに決済完了。
レシートも俺のポケットの中。
証拠はない!







すんぜんでイミュした感じです。






とりあえず没収されたことは忘れて、クッキングタイム。





DDDD
DDD
DDDDD
DDCC
DDDDD
DDDDD
DDD
DDDDD
DDD
DDD



がでましたよ!!





イエティ





クッキング終了。。。。


なんとまぁ、おもしろくもなんともない。




ギルタス、風呂から出るや否や、

「わたし、クリスマス靴ほしいわ」









「なにが靴やねん、下半身埋まってるやろ」





とリアルでは決して言えないので、心の中で叫んだ ドギー でした。




それと同時に、没収されたレシートの行方が気になりすぎて、昨日寝れませんでした。
イベントが終わるまでには、返してもらいたいものです。



しかし私、まだ諦めていません。


























神に願いを・・・・


今日、ギルタスが会社の歓送迎会で遅くなるって言ってきた。

俺は喜びを押し殺し、冷静に「楽しんでおいで^^」

と伝えた。

今日は会社早退しようと決めていた!

今日の朝、いつもより目覚めは最高、朝ごはんを食べる。
天気もいい。さぁ仕事いくか!




ん?



ギルタスが何かを考えている。








嫌な予感











「今日やっぱ行かんとくわ」













飲み会

おかげで仕事の気分じゃないです。

どうも、ドギーです。


もし、


もしも、


神様がいるのなら、


僕の、


僕の願いを叶えてください!



「ギルタスに天罰を!!!!!」


















無理




尾崎豊なみに、

「家にはもう、帰りたくない~♪」 状態です。


今日は何分できるかな、リネージュ。


またまたSSありませんが、たくさん「励ましWIS」頂きました、
いい加減編集して載せないとですねぇ。


ところで、みなさんはカイモイベントするんですか?

ドギラマは冬のボーナス突っ込むくらい、ハートが燃えています。

詳細は必ず載せますのでお楽しみを。

ではそろそろ仕事してきます><

優しさがチラッと蒼く光ります

おはようございます。

昨日は2時間半もリネージュできました。
夜、「日記みました」という嬉しいWISもいただきました。

ただ、ギルタスの眠りは非常に浅いので、

夜間は「マウスとキーボードは静かに押せ」発令がひかれています。

どうも、ドギーです。

TOIを昇っていても、ボスが目の前に現れても、
キーボードはゆっくり打ちます。
マウスも優しくクリックします

たしかに行動は遅くなり、PT全滅の恐れが生じます。
イミュだって、すごく遅くなります。

でも、リアルENDよりは マシ です。

なので、昨日WISしていた方、サバサバしていて申し訳ありません。

どうか! どうか!!! ご理解を!!!!


ところで、みなさんは 「竜牙のベルト」 をGETしましたか?

僕も、もちろん購入を考えております。
そこで問題が生じます。

いや、お金ではないんです。

仕事はしていますし、5千円くらい出せます。

問題は、









「どこに配送するか!?」 








自宅に送ろうものなら、勝手に捨てられます。

もちろん自分がギルタスより早く帰宅すれば問題ないですが、
年末は仕事が忙しいので、現状不可能です。

私はリアル友人に、
「お前のとこに送っていいか?」

と伺いました。

快く、その友人は承諾してくれましたが、

どこで嗅ぎ付けたのか、


あの嗅覚


あれはまさしく、画面内にプレーヤーが現れるや否や、即死コースの攻撃を仕掛けてくる ギルタス そのもの。
さすがギルタス、範囲が広い。


友人に承諾をもらい、鼻歌交じりで自宅に到着。
そこで一言。


「あんた、リネージュの本買うん?」


ドキッ


心臓バクバク

平常心、平常心。

一休さんのごとく平常心を保つ。

ドギー 「か・・かえへんよ!本買ってまでしたくないし!!」

だが、ギルタスも長い年月を共に過ごしたからか、

ギルタス 「でも嘘ついて買ったらあかんよ?買うならちゃんと言ってくれればいいから」

!!!!!





ギルタス消滅。


いや、生まれ変わったとでもいおうか!!


ドギーは正直に話す

「ごめん、アイテムがついてくるからほしいから、買おうと思ってた」



















「アホちゃうん?アカンに決まってるやん」



優しさは激しく光ったあとに蒸発しましたとさ。




酷い・・・



しかたないのでアデナ貯めて買います。



今日は何分できるかな、リネージュ。


SSありませんが、

数名の方から

「見ましたWISをいただきました!

ありがとうございますm^^m















忘れていた大切な心

今から四年くらい前に、

俺は強制的にリネージュを引退させられた。

彼女がネットを俺が知らない間に解約していたから。

前回の日記や、上の文章を読めば、すげぇ彼女。。。

って思われるでしょう。

ゲームができなくなって、数日経過。

その間にゆっくり考えてみた。

「本当に俺に非はなかったか?

 ゲームばかりの生活を送っていなかったか?

 もっとほかにするべきことがあったんじゃないか?」

自問自答を繰り返す。

そして大切な事に気づくことができた。

だから俺にとって、今まで起きたどの事件よりも凶悪で残忍極まりない、

「ネット勝手に解約事件」

は必要だったのかもしれない。


大切なもの、そう。










「リネージュ」







そのことに気づいた俺は、必死で忘れている振りをして、
彼女の機嫌をとった。

掃除する。

洗濯する。

飯つくる。

金稼ぐ。


それから1年以上が過ぎたある日、

自宅に、再びネット回線が繋がった。

失っていた、俺の心が帰ってきた。


だが、ここで、リネージュを普通にしようもんなら、事件再発する。

俺は機が熟すまで、辛抱強く待つことにした。

雨にも負けず、風にも負けず、ギルタスには負ける。

待つ

待つ

私まーつーわ♪ いつまでもまーつーわ♪

くらい待った。

ある時期を境に仕事が落ち着きだして、
彼女より早く帰れるようになった。

チャンス到来。

三連リプレイ成立。

後一回で80%ループ確定。

見事に4連リプ成立。


ポチ・・・


「おおおおおおおお」
「おひさあああああ」


などと祝福の声をかけてもらい、

「ただいま!」

いやぁうれしかった。

その日から俺のリネージュ生活第二弾がスタートした。

すぐに  にwis をする。

「ARくれ」

・・・
・・・
・・・
・・・

「ん?」

・・・
・・・
・・・
・・・

「ああw」

・・・
・・・
・・・
・・・
「売ったぞ」


なん・・・だ・・・て?

シンジラレナーイ

ボビーくらい信じられなかった。

HWもない、Lv40初心者WIZを41Fへと拉致し、さらには「死ぬな」とだけ告げて、
自分はさっさと歩いて画面から消えていき、その初心者がENDしてる横で爆笑する奴だった。



思い出した。


あいつは悪魔だった。



だがしかし!!!

俺はリネージュを再開できたことの喜びで思わず、

「おkkww、また買う」

などと、格好つけてた。


再びギルタスの目覚めの時が刻一刻と近づいていることなど
知る由もなかった。

**この時点でのドギラマ**

Lv47 (第一次引退前に、強制的に巨人の引きを奴にさせられてENDしまくってLvダウン)

装備  なし

アデナ 1k以下





俺のリネージュEND ~その1~

悲劇の始まり、それは突然やってきた。



巨人でのブルジョア生活が始まって数日が経過。

さぁ、やることやったし、リネしよ!

仕事も疲れたけど、今頑張ればARだって買えるんだ!
数日前にHWも買ったし、俺も頑張ればここまでこれるんだ!

目指せクーガサモナー!!

って感じでPCつけた。

リネ起動。

接続できねぇ。

なぜだ!?

再度起動してみる。

やっぱできない!

そこで嫁登場。
そして、一言















「インターネット解約しといたから」






この日、ギルタス誕生



な・・・・なんて奴・・・・だ

そんな事を出来る奴がこの世にいたのか・・・・
我が彼女ながら、侮っていた。


俺、洗濯も家事もしてたし週末は出来るだけ一緒に遊んでからリネするように心がけていました・・・
仕事だって毎日いってたし、俺の心の楽園「リネージュ」・・・・


目指せクーガサモナー?


俺がバカだった、

そんなの目指せるわけねえ。

家にはギルタスがいたんだった。

毎日ENDしてんのに、Lvなんかあがるわけがない・・・・


丁度そのころ、Falltet から電話があって、
「知り合いがAR安く売ってくれるらしいけど、今いくらもってる?」

俺はもう、INできる状況にはなかったけど、
いつか復帰できた時の為に、全財産を奴に渡してARを買ってもらった。

足りない分、10mほど立て替えてくれたみたいだったけど。


夢のAR・・・


一度も装備することなく、俺はリネージュを強制引退に追い込まれた。

ドギラマ最終成績

Lv47
2万五千回END


涙でこれ以上書けないよ!!!


あ、そうそう、

今日、昔の知り合いの人から声をかけてもらいました。





さっき気づいた、

「ブログ見たよ^^」

って書いてる。

俺は「ありがとう」も言わないで、その場を去った。

すいません!!!!!

反省してます。


クラン

クランはそれまでにも入ってたけど、
結局リアル友達が作ったクランに入っていたわけだし、

この時、Falltet に誘われて入ったクランが自分にとっては、
初めてのクランに等しかったかな。

ゲーム内で知り合って、5年以上経っていまだに交流があるってのは、
不思議な感じがするし、以前の自分の中では考えられなかったかな。

多少なりとも、そういうことに対して偏見はあったと思うし。

今でもそのクランは存在するけど、名前は伏せておこう。
以前プリ発見してwisしたけど、おそらく中身違うし。

それからしばらくして、巨人UPがきたのかな。
詳しいエピソードとかわからんけど。

当時ARなんか本当に買えるんか!?
って値段だし(自分にとって)。

金なんかどこで貯めのじゃ、ボケ。

って感じだった時に、
ある人に巨人に誘われて、INしたらトレードウィンドウ開いてきて、

当時2Mはしてたと思う、レジ村scをくれた。

そっから俺のブルジョア生活がスタート。

巨人クラハンすればBスクはでまくるし、神殿でペアすれば時給1Mだし。

あれは最高やった。

今はもうその人はおそらくいないだろうけど、そのクランに在籍していた人はたまに見かけるかな。

10Mかけてもいい、

俺のことは絶対覚えてない

まぁ、この後すぐリネができない状況に陥るんだけど、

あれは今思い出しても、寒気と例えようもない悲しみに包まれる。

だめだ、涙でこれ以上書けない。

ってのはウソだけど、

俺の場合書くことがすぐなくなってしまうからゆっくり書こうと思った。

そいや、最近残業が多くてむかつくので、
周りの人たちが帰宅したらこっそりリネやってた。

先週、新影で狩してたら、

いきなり社長きて、びっくりして最小化した。

帰還したつもりができてなくてEND。

ほんとあいつ殺そうかと思った。

まぁ今も会社なんだけど、最近バイトの子たちがみんなモンハンを会社の小部屋でやってるぽい。

まじうるさいけど、俺こっそりリネしてるし、人の事言えない。

さて、仕事しよ。

今日はINできるといいな。








極悪DE

ある日、

全体チャットでこう流れた

「ペア募集 こちら Lv65DE」(Lv65とか当時は本当に少なかったと思う)


いまでこそほとんど見ないけど、
当時は全茶でペア募集がよく流れていたような。

まぁ今でもゴールデンタイムにINすることなんかほとんど皆無だから、
見逃してるだけかもしれんけど。

まぁ当時は怖いもの知らずというか、リネージュってゲームの本質がわかっていなくて、
俺は迷わずWISしたのさ。

「やろう、こちら初心者」

今思えば、そのDEは本当に親切だったとおもう。
だって、HWもイミュもない初心者WIZとペアなんか普通してくれないよ。

いまだって、TIクエとかあるけど、普通に断られるしね。
INTがどうとか、Lvがどうとか。

まぁ人それぞれ思うところ、価値観は違うわけだし、そこは非難するつもりはないし。
仕方ないといえば仕方ない。

そんなこんなで、ペアしたんだけど

「どこいく?」ってきかれて、

狩場なんかわかんねーし、エルモアとTI周辺しか行ったことないから、

「おまかせで」って伝えたら、

今では本当あいつはなんつうか、低Lv初心者WIZに教えてあげようとか
そんな親切心は微塵もなかったね。

いきなり連れて行かれたのが、 TOI41階

んで、

「死ぬなよ」だけ告げて、DEは足はええから(こっちはHWないし)さっさと先に進むし、
んで画面から消えて、必死で追いついて、見えてきたと思ったら、

真っ白

だしh

初心者ながら、Lvを上げる大変さみたいなのはわかっていたつもりだから、
死なせてはいかん!って必死でヒールしたよ。

五秒でMP切れたよ。

そういうときに

「MPない」とか

今なら言えるかもしれないけど、

当時は言えないよね。

レッサーの大群が見えてきて、

次の瞬間死ぬよね。

まぁ今でも死ぬんだから、当時の仕様だと即死だよね。

俺が死んだ瞬間、めっちゃわらってたもん。

ぶっちゃけ心配はしてほしいよね。

もう俺に対する思いやりなんかないよね、

まぁ、Falltet

ていうねんけどね。



初日記

なんとなく日記を始める。

特に理由もないけど、

更新頻度もぶっちゃけわからんけど、

思いついたときに書いていこうと思ってる。

リネージュを始めて6年くらいかな、
当時一緒にバンドをやっていたメンバーに誘われて、
何気なく始めてみたら、すごいおもしろくてすぐにはまった。

その友達はDEでLvがまだ40とかだったともう。
俺は単純に魔法が使いたいという理由からWIZを選択。

ジョンレノンが好きだから「Lennon」にしようと思ってたら、取られてた。

この瞬間、4キャラ作って、「Lennon」「Paul」「Harrison」「Ringo」、
かっこいいビートルズ血盟を作るという俺の夢は砕け散る。

そいつがSOCと青Pを何個かくれて、

「大事に使えよ?高いからな」

とか言ってて、
ぶっちゃけ

「アホちゃう?高いとか、所詮ゲームやし」

とか言ってた俺死ね。


ま、そんなこんなで始まったリネライフ。

楽しいのは楽しいけど、Lvは本当にあがらんかった。
もともと性格が大雑把で作業的な仕事とか向かない俺が、
一日2%を積み重ねていくということがまず無理。

そのあと、職場の友達にリネ教えて、みんなやり始めて・・

クラン結成!

右も左もわからなかったけど、最高に楽しかった。
一番覚えてるのは、

DECで未変身5人PT、平均Lv40で叫びながら遊んでた。
まぁ、そのころから効率とかいう言葉とは無縁。

当時55変身のElfさんだったかな、

ゆっくり進んでたら精霊つれて弓で、俺らがヒィヒィ言いながらやってんのに
涼しい顔して黙々と狩をする、その人に全員ホレた。

クラ茶で、

「やべー」
「かっこよくね?」
「あれになりてぇな!」

とか言いながらはしゃいでた。
残念ながら名前は覚えていない@@

強制引退的に引退に追い込まれたり、一日2時間くらいしかできないけど、
それでも、まったりと楽しくリネライフ過ごしてます。







検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。